お知らせ

作業予定を日単位・週単位でまとめてコピーできるようになりました

作業予定を日単位・週単位でまとめてコピーできるようになりました

いつもタイムデザイナーをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。 この度、カレンダー画面に、作業予定を日単位・週単位でまとめてコピーする機能を追加いたしました。 これまで: 作業予定は1件ずつ登録・複製する必要があり、毎日・毎週同じような予定を組む場合に手間がかかっていました これから: 1日分・1週間分の作業予定を、別の日付・週へワンクリックでまとめて複製できます 「毎週ほぼ同じスケジュールで動いている」「翌日も同じ段取りで作業する」といった、定型的な予定づくりの手間を大きく減らすことができます。 カレンダー画面のツールバーに追加された「予定をコピー」ボタンからご利用いただけます。 日単位でコピー コピー元の日付と、コピー先の日付を選ぶだけで、

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お知らせ

プロジェクトステータスがチーム単位から組織単位の管理に変わりました

プロジェクトステータスがチーム単位から組織単位の管理に変わりました

いつもタイムデザイナーをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。 この度、プロジェクトステータス(カンバンボードの列)の管理単位を見直しました。 これまで: ステータスはチームごとに別々に管理されており、チームによって定義がバラバラになることがありました これから: ステータスは組織で1つの共通の設定となり、すべてのチームのボードで同じステータスが使われます あわせて、ステータスを管理する専用画面と、管理できるメンバーを限定するための権限を追加しております。 なお、今回変わるのはプロジェクトのステータスのみです。 タスクのステータスに変更はありませんので、日々のタスク管理はこれまでどおりご利用いただけます。 チームごとのステータスが、組織で1つの共通設定になりました これまでは、チームを作成するたびにそのチーム専用のステータスが用意され、

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メンバーの月次作業時間集計画面を追加しました

メンバーの月次作業時間集計画面を追加しました

いつもタイムデザイナーをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。 この度、メンバーの月次作業時間を一覧で確認できる「作業時間(集計)」画面を新たに追加いたしました。 「メンバーごとに、1日にどれだけ作業時間が記録されているか」を、 カレンダー形式のグリッドで一目で確認できるようになります。 これまで、Excelファイルに出力して関数で集計されていたお客様や、 「メンバーが1日分の工数をきちんと記録しているか」を確認したい管理者の方に、特にお役立ていただける機能です。 「メンバーの状況」メニューにタブが追加されました 「メンバーの状況」画面に、新たに「作業時間(集計)」というタブが追加されました。 これまでの「最新の作業状況」と、今回追加の「作業時間(集計)」を、画面上部のタブで切り替えていただけます。 組織全体のメンバーを対象とした画面のほか、チーム配下の「メンバーの状況」画面でも同様にタブ切替がご利用いただけます。

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Microsoftアカウント連携・Outlookカレンダー連携機能をリリースしました

Microsoftアカウント連携・Outlookカレンダー連携機能をリリースしました

Microsoft 365(職場・学校アカウント)や、Microsoftの個人アカウントをご利用の方向けのご案内です。 この度、Microsoftアカウント連携、ならびにOutlookカレンダー連携機能をリリースいたしました。 Microsoftアカウントを連携いただくことで、以下のことができるようになります。 Microsoftアカウントでのログイン カレンダー画面でOutlookカレンダーの予定を表示 Outlookカレンダーの予定から作業履歴・作業予定を登録 Outlookカレンダーの予定から作業履歴・作業予定を自動登録 これまでGoogleアカウント連携でご提供していた機能と、ほぼ同等の操作がOutlookカレンダーでも行えるようになります。 Microsoftアカウントでログインできるようになりました ログイン画面に「Microsoftアカウントでログインする」ボタンを追加いたしました。

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タイムデザイナーAPIの仕様変更のお知らせ

タイムデザイナーAPIの仕様変更のお知らせ

Proプラン・Businessプランをご利用で、タイムデザイナーAPIをご利用の方へお知らせです。 本日、APIの修正リリースを行いました。 新たなエンドポイントや、取得できる情報等が増えております。 なお、エンドポイント・パラメータ・項目の追加等のみとなっており、 後方互換性は保られた変更となりますので、現在のご利用状況には影響はない形となります。 主な変更点 主に、以下のエンドポイントを追加いたしました。 ・プロジェクトステータスの参照・操作. ・カスタム項目マスタの参照・操作. ・プロジェクトやタスク、テンプレートに対して、カスタムの付与・更新等の操作.

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