お知らせ

プロジェクトステータスがチーム単位から組織単位の管理に変わりました

プロジェクトステータスがチーム単位から組織単位の管理に変わりました

いつもタイムデザイナーをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。 この度、プロジェクトステータス(カンバンボードの列)の管理単位を見直しました。 これまで: ステータスはチームごとに別々に管理されており、チームによって定義がバラバラになることがありました これから: ステータスは組織で1つの共通の設定となり、すべてのチームのボードで同じステータスが使われます あわせて、ステータスを管理する専用画面と、管理できるメンバーを限定するための権限を追加しております。 なお、今回変わるのはプロジェクトのステータスのみです。 タスクのステータスに変更はありませんので、日々のタスク管理はこれまでどおりご利用いただけます。 チームごとのステータスが、組織で1つの共通設定になりました これまでは、チームを作成するたびにそのチーム専用のステータスが用意され、

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メンバーの月次作業時間集計画面を追加しました

メンバーの月次作業時間集計画面を追加しました

いつもタイムデザイナーをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。 この度、メンバーの月次作業時間を一覧で確認できる「作業時間(集計)」画面を新たに追加いたしました。 「メンバーごとに、1日にどれだけ作業時間が記録されているか」を、 カレンダー形式のグリッドで一目で確認できるようになります。 これまで、Excelファイルに出力して関数で集計されていたお客様や、 「メンバーが1日分の工数をきちんと記録しているか」を確認したい管理者の方に、特にお役立ていただける機能です。 「メンバーの状況」メニューにタブが追加されました 「メンバーの状況」画面に、新たに「作業時間(集計)」というタブが追加されました。 これまでの「最新の作業状況」と、今回追加の「作業時間(集計)」を、画面上部のタブで切り替えていただけます。 組織全体のメンバーを対象とした画面のほか、チーム配下の「メンバーの状況」画面でも同様にタブ切替がご利用いただけます。

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Microsoftアカウント連携・Outlookカレンダー連携機能をリリースしました

Microsoftアカウント連携・Outlookカレンダー連携機能をリリースしました

Microsoft 365(職場・学校アカウント)や、Microsoftの個人アカウントをご利用の方向けのご案内です。 この度、Microsoftアカウント連携、ならびにOutlookカレンダー連携機能をリリースいたしました。 Microsoftアカウントを連携いただくことで、以下のことができるようになります。 Microsoftアカウントでのログイン カレンダー画面でOutlookカレンダーの予定を表示 Outlookカレンダーの予定から作業履歴・作業予定を登録 Outlookカレンダーの予定から作業履歴・作業予定を自動登録 これまでGoogleアカウント連携でご提供していた機能と、ほぼ同等の操作がOutlookカレンダーでも行えるようになります。 Microsoftアカウントでログインできるようになりました ログイン画面に「Microsoftアカウントでログインする」ボタンを追加いたしました。

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タイムデザイナーAPIの仕様変更のお知らせ

タイムデザイナーAPIの仕様変更のお知らせ

Proプラン・Businessプランをご利用で、タイムデザイナーAPIをご利用の方へお知らせです。 本日、APIの修正リリースを行いました。 新たなエンドポイントや、取得できる情報等が増えております。 なお、エンドポイント・パラメータ・項目の追加等のみとなっており、 後方互換性は保られた変更となりますので、現在のご利用状況には影響はない形となります。 主な変更点 主に、以下のエンドポイントを追加いたしました。 ・プロジェクトステータスの参照・操作. ・カスタム項目マスタの参照・操作. ・プロジェクトやタスク、テンプレートに対して、カスタムの付与・更新等の操作.

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タスクをドラッグ操作で、他プロジェクトへ移動できるようになりました

タスクをドラッグ操作で、他プロジェクトへ移動できるようになりました

タスクを他のプロジェクトへ移動する際に、ドラッグ操作で直接移動できるようになりました。 これまでの移動方法 これまでは以下のように、タスクの詳細画面の右上のメニューから、 タスクを移動することができました。 新たにドラッグ操作でも移動ができるようになりました 新たに、タスク一覧でアイテムをドラッグ操作して、 左側のプロジェクト一覧へマウスを移動してからドロップすることで、 そのプロジェクトへタスクを移動できるようになりました。 タスクの移動がこれまでよりも楽にできるようになりましたので、 機会がありましたら、ぜひお試しください。

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